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Hubble mini

株式会社Hubble

締結後管理に特化した構成。毎月1回、必要な契約書のみ更新期日をメール通知する

最安料金
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無料プラン
なし
無料トライアル
あり
課金単位
1契約あたり定額
Hubble miniの公式サイト

サービス概要

Hubble miniは、株式会社Hubbleが提供する契約書管理システムです。締結後の管理に特化したシンプルな構成で、低コストでの導入を掲げています。

契約書をアップロードすると、AIが管理項目に合わせて台帳を自動作成します。OCRにより紙の契約書もテキスト認識して電子化でき、全文や条項タイトルでの検索に対応します。

更新期限の通知は毎月1回、必要な契約書のみメールで届く方式です。通知が多すぎて見なくなる状態を避ける設計といえます。クラウドサインからの自動取り込みにも対応します。

無料お試しPlanには注意が必要です。 3アカウント・30ドキュメントまで使えますが、台帳化・タスク管理・ステータス管理・更新期限通知は対象外です。契約書管理システムの中核となる機能が試用の範囲に入らないため、実際の使い勝手は本体Hubbleのトライアルや問い合わせで確認することになります。JIIMA認証(電子帳簿保存法対応)を取得しています。料金は非公開です。

主なポイント

1
締結後管理に特化したシンプル構成

契約書の作成や締結までは扱わず、締結後の管理に特化した構成です。低コストでの導入を掲げており、契約管理だけを切り出して始めたい場合に向きます。すでに電子契約サービスを使っている企業と相性がよい設計です。

2
毎月1回、必要な契約書のみ更新期日を通知

更新期限の通知は毎月1回、必要な契約書のみメールで届きます。通知が多すぎて見なくなる状態を避ける設計です。逆に、期限が迫った時点で即座に知りたい運用には合わない可能性があります。

3
AIが管理項目に合わせて台帳を自動作成

契約書をアップロードすると、AIが管理項目に合わせて台帳を自動で作成します。相手先や契約期間を人が入力する工程が省かれます。全文と条項タイトルでの検索にも対応します。

4
OCRで紙の契約書も電子化できる

OCRにより紙の契約書をテキスト認識して電子化できます。ただしスキャンや入力の代行はないため、作業そのものは自社で行います。Contract Oneが初期費用にデータ化代行を含むのとは進め方が異なります。

5
クラウドサインの自動取り込みに対応

クラウドサインで締結した契約書を自動で取り込めます。締結から管理までが自動でつながるため、台帳への登録漏れが起きません。クラウドサインを使っている企業では運用が軽くなります。

6
JIIMA認証を取得している

電子帳簿保存法対応のJIIMA認証を取得しています。掲載5サービスのうちJIIMA認証を持つのは本サービス、LegalForceキャビネ、OPTiM Contractの3社です。法令対応を第三者の認証で確かめられます。

7
無料お試しPlanでは中核機能が使えない

無料お試しPlanは3アカウント・30ドキュメントまでですが、台帳化・タスク管理・ステータス管理・更新期限通知が対象外です。契約書管理システムの中核となる機能が試用範囲に入らないため、本体Hubbleのトライアルや問い合わせでの確認が必要です。

料金プラン

プラン月額(月払い)月額(年払い換算)備考
Hubble mini締結後管理特化のシンプル構成。低コスト導入を標榜するが月額は非公開・要問い合わせ
お試しPlan(無料/本体Hubble)0円(無料)0円(無料)3アカウント・30ドキュメントまで。台帳化・タスク管理・ステータス管理・更新期限通知は対象外

※税区分は公式に明記なし・1契約あたりの月額定額(特記なき場合)。「—」は非公開または該当なし。

主な機能・特徴

主な機能
アップロードするだけでAIが契約台帳を自動作成締結後管理に特化したシンプル構成の低コスト導入毎月1回、必要な契約書のみ更新期日をメール通知OCR・全文/条項検索・クラウドサイン自動取込・電帳法対応
対応業務
契約台帳(AIが管理項目に合わせて自動作成)全文検索(全文・条項タイトル等)更新期限通知(毎月1回メール)権限管理(フォルダ・ドキュメント単位/ユーザー・組織単位)OCR(紙契約のテキスト認識・電子化)クラウドサイン自動取り込み

会社概要

会社名株式会社Hubble
代表者代表取締役 早川 晋平
設立2016年4月
資本金16億6,696万4,578円(資本準備金含む)
本社所在地東京都渋谷区東1丁目32-12 渋谷プロパティータワー7階
従業員数93名(2026年1月末時点)
事業内容契約書をはじめとする法務ドキュメント業務に特化したクラウド型ソフトウェア(Hubble/Hubble mini)の開発・提供

基本情報

公式サイトhttps://hubble-docs.com/lp/Hubble-mini/
提供形態クラウド(SaaS)
最安料金プラン要問い合わせ(要問い合わせ)
課金単位1契約あたり定額 企業単位の見積り(ユーザー数・利用機能に応じたカスタム)。純粋な1ユーザー単価は公式非公表。Hubble miniは締結後管理特化の別体系。
初期費用本体Hubbleは初期費用0円と明記。Hubble miniは要問い合わせ
無料プランなし
無料トライアルあり(本体Hubbleはトライアルを用意(詳細は問い合わせで案内)。無料お試しPlan(3アカウント・30ドキュメント)もあり)
料金体系月額(ユーザー数・利用機能に応じたカスタム・非公開)
セキュリティ認証JIIMA認証(電子帳簿保存法対応)

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