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TOKIUMインボイス(支払・全銀データ出力)

株式会社TOKIUM

月1万円+件数従量で利用人数は無制限。発注・納品・請求の3つを自動照合して支払ミスを防ぐ

最安料金
月額10,000円〜
無料プラン
なし
無料トライアル
なし
課金単位
1契約あたり定額
TOKIUMインボイス(支払・全銀データ出力)の公式サイト

サービス概要

TOKIUMインボイスは、株式会社TOKIUMが提供する債務管理サービスです。月額基本料が1万円から(税抜)で、請求書の件数に応じた従量課金が加わります。利用人数は無制限です。

受領そのものを代行する点が特徴です。 あらゆる形式の請求書を代行して受領し、電子化します。取引先ごとに届き方が違う状態を入り口で引き受けるため、経理が郵送物を仕分ける作業がなくなります。

支払ミスの防止では、発注・納品・請求のデータを自動で照合します。3つの突き合わせは本来なら人が1件ずつ確認する工程で、金額の相違や二重請求を見つける最後の砦になります。AI自動仕訳は使うほど精度が上がる設計です。

承認ワークフローを備え、承認済みのデータを会計ソフトへ自動連携します。電子帳簿保存法についてはJIIMA認証を取得し、ISMS(ISO/IEC 27001・27017)認証とプライバシーマークも取得しています。国内サーバーで複数拠点にバックアップを持ちます。初期費用はありますが、金額は公式に記載がありません。

主なポイント

1
月額基本料1万円+件数の従量課金

月額基本料は1万円から(税抜)で、請求書の件数に応じた従量課金が加わります。当メディアの試算では基本料の年額が120,000円で、掲載5サービスの公開価格では最も高い水準にあたります。件数別の単価は料金表で確認する形です。

2
利用人数が無制限

利用人数は無制限で、課金は件数に対して行われます。承認に関わる人が増えても費用が上がらないため、部門をまたいで使う組織に向きます。1人あたり650円が加算されるfreee支出管理とは設計が異なります。

3
あらゆる形式の請求書を受領代行する

あらゆる形式の請求書を代行して受領し、電子化します。取引先ごとに届き方が違う状態を入り口で引き受けるため、経理が郵送物を仕分ける作業がなくなります。取引先に送付方法の変更を求めずに済みます。

4
発注・納品・請求データを自動照合

発注・納品・請求のデータを自動で照合します。3つの突き合わせは本来なら人が1件ずつ確認する工程で、金額の相違や二重請求を見つける最後の砦になります。掲載5サービスの中で3点照合を明示しているのはTOKIUMインボイスです。

5
AI自動仕訳が使うほど精度を上げる

AIによる自動仕訳が、使い込むほど精度を上げる設計です。固定のルールだけで仕訳を作る方式と違い、自社の勘定科目の付け方に合っていきます。承認済みのデータは会計ソフトへ自動連携されます。

6
ISMS・Pマーク・JIIMA認証を取得

ISMS(ISO/IEC 27001・27017)認証、プライバシーマーク、電子帳簿保存法のJIIMA認証を取得しています。掲載5サービスの中で最も多くの認証を明示しており、社内審査で提示を求められる場合の判断材料になります。

7
初期費用はあるが金額は非公開

初期費用は「あり」と明記されていますが、具体的な金額は公式に記載がありません。専任コンサルタントによる導入支援の費用にあたり、料金表のダウンロードまたは問い合わせで確認する形です。

企業規模別の料金シミュレーション

従業員数年間コスト(税抜)業界内の位置
従業員10名120,000円/年業界中央値 58,680円・中央値より高い
従業員50名120,000円/年業界中央値 58,680円・中央値より高い
従業員100名120,000円/年業界中央値 58,680円・中央値より高い

最安有料プラン・税抜・当メディア試算(2026-07時点)。順位は当メディア集計の債務管理システムでの比較。

料金プラン

プラン月額(月払い)月額(年払い換算)備考
TOKIUMインボイス10,000円10,000円月額基本料1万円〜(税抜)+請求書件数の従量課金。初期費用あり(金額は公式未記載)。件数別単価・初期費用は料金表で確認

※税抜・1契約あたりの月額定額(特記なき場合)。「—」は非公開または該当なし。

主な機能・特徴

主な機能
あらゆる形式の請求書を受領代行・電子化利用人数無制限(件数従量課金)で経理の郵送物対応を削減発注・納品・請求データの自動照合で支払ミスを防止ISMS・Pマーク取得、国内サーバーで複数拠点バックアップ
対応業務
請求書受領代行(あらゆる形式を代行受領・電子化)AI自動仕訳(使うほど精度向上)発注・納品・請求データの自動照合支払管理・支払漏れ防止承認ワークフロー会計ソフト連携(承認済みデータを自動連携)電子帳簿保存法対応(JIIMA認証)

会社概要

会社名株式会社TOKIUM
代表者代表取締役 黒﨑 賢一
設立2012年6月26日
資本金1億円
本社所在地東京本社 〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目18-2 野村不動産銀座ビル12階
事業内容支出管理クラウドTOKIUM(インボイス/経費精算/電子帳簿保存/契約管理)等の開発・運営

基本情報

公式サイトhttps://www.keihi.com/invoice/function/
提供形態クラウド(SaaS)
最安料金プランTOKIUMインボイス(月額基本料 下限)(月額10,000円〜)
課金単位1契約あたり定額 企業単位の月額基本料+請求書件数の従量課金。利用人数が増えても追加料金なしで、1ユーザー単価ではない。公開は月額基本料の下限(1万円〜・税抜)のみ。
初期費用あり(金額非公開・要問い合わせ)
無料プランなし
無料トライアルなし(要問い合わせ)
料金体系月額基本料(1万円〜)+請求書件数の従量課金
セキュリティ認証ISMS(ISO/IEC 27001・27017)認証、プライバシーマーク取得、JIIMA認証(電帳法)
会計連携対応(承認済みデータを会計ソフトへ自動連携)
API連携あり

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