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マイナンバー管理システム比較5選|20名で0〜20万円

マイナンバー管理は公開料金でカバーされる人数が社ごとに違い、5社を横並びにできるのは20名までです。20名の年間コストは0円から204,000円。認証はSOC2/ISMAPの奉行Edgeが突出。主要5社を範囲・安全管理・費用で比較します。

マイナンバー管理システムのおすすめ(目的別の早見表)

マイナンバー管理システムを選ぶときは、3つがトレードオフの関係にあります。誰の番号を集めるか、安全管理措置をどう担保するか、そして費用です。

見落としやすいのは、公開料金でカバーされる人数が社ごとに違うことです。奉行Edge マイナンバークラウドは従業員20名まで、マネーフォワード クラウドマイナンバーは目安50名以下が公開料金で、それを超えると要問い合わせになります。5社を横並びにできるのは20名までです。20名の年間コストはフリーウェイマイナンバーの0円からセコムあんしんマイナンバーサービス(お預かりパック)の204,000円まで開きます。ただし安いサービスほど公式に書かれている情報が少ない傾向があります。フリーウェイは取引先への対応もセキュリティ認証も公式ページに記載がありません。

導入目的おすすめのタイプ主なサービス
費用を最も抑えたい(取引先の番号は不要)20人まで無料・21人以上は定額1,980円フリーウェイマイナンバー
安全管理措置を認証で担保したいSOC1/SOC2 Type2・ISMAP・FISC準拠奉行Edge マイナンバークラウド
社内に番号を残したくないセキュアデータセンターに預ける・24時間365日監視セコムあんしんマイナンバーサービス
給与・年末調整と一体で使いたい1名100円・法定調書へ自動反映マネーフォワード クラウドマイナンバー
労務手続きごと置き換えたい1名400円に年末調整等も込み・5名以下は機能制限つき無料ジョブカン労務HR(マイナンバー管理)

動画で解説

掲載5社の料金と仕様を、20名で1年使う条件にそろえて並べた動画です。記事は税抜、動画は税込で計算しているため、同じ条件でも金額の見え方が異なります。公開料金でカバーされる人数が社ごとに違うため5社を横並びにできるのは20名までであること、金額の順位は人数が変わっても動かないこと、分かれ目が取引先の番号を預けられるかとセキュリティ認証の公表にあることを扱っています。

マイナンバー管理システムとは?

マイナンバー管理システムとは、従業員や扶養家族、個人の取引先からマイナンバーを収集し、暗号化して保管し、利用履歴を記録して、保管期限が来たら廃棄するまでを扱うシステムです。

マイナンバーは、他の個人情報とは扱いが違います。収集できる目的が限られ、保管には安全管理措置が求められ、必要がなくなれば廃棄しなければなりません。紙で集めて金庫に入れる運用でも成立はしますが、誰がいつ見たかの記録や、退職者の分の廃棄漏れまで管理し続けるのは現実的ではありません。

そして忘れられがちなのが、マイナンバーが必要なのは従業員だけではないという点です。年末調整では扶養家族の分が要り、個人の税理士や外部講師に報酬を払うなら取引先の分も要ります。

マイナンバー管理システムの2つのタイプ

専用サービスは、マイナンバー管理を目的として作られています。奉行Edge マイナンバークラウド、フリーウェイマイナンバー、セコムあんしんマイナンバーサービスが該当します。認証や保管体制を前面に出すものが多く、セコムは社内に番号を残さず預ける形をとります。

労務システムの一機能は、労務管理や給与計算のシリーズの中でマイナンバーも扱います。マネーフォワード クラウドマイナンバー、ジョブカン労務HRが該当します。年末調整や法定調書と同じシリーズ内でデータが渡るため、実務の流れが分断されません。

マイナンバー管理システムの選び方(5つのポイント)

  1. 誰の番号を集めるかを確認する。従業員のみ/+扶養家族/+取引先で対応が分かれます
  2. 安全管理措置をどう担保するかを見る。認証を明記しているサービスは限られます
  3. 人数によって最も安いサービスが入れ替わる。10名と100名で順位が変わります
  4. 社内に番号を残すかどうかを決める。預けてしまう選択肢もあります
  5. 既に使っている給与・労務システムとの連携を見る。年末調整の場面で使うためです

マイナンバー管理システムのタイプ別分類

高セキュリティ専用型

SOC1/SOC2 Type2・ISMAP登録・FISC準拠・JIS Q15001適合。従業員〜取引先まで対象

奉行Edge マイナンバークラウド
預託(BPO)型

社内に残さずセキュアデータセンターへ。24時間365日監視・電子証明書で端末認証

セコムあんしんマイナンバーサービス
低コスト定額型

20人まで無料・21人以上は月額1,980円の定額。従業員と家族が対象

フリーウェイマイナンバー
会計シリーズ一体型

1名100円。給与・年末調整と連動し法定調書へ自動反映

マネーフォワード クラウドマイナンバー
労務システム一体型

1名400円に年末調整等も込み。5名以下は無料(機能制限あり)

ジョブカン労務HR(マイナンバー管理)

マイナンバー管理システムの料金相場(1名あたり月額)

指標金額
最低20円
中央値112円
最高400円

最低の20円はセコムあんしんマイナンバーサービスの1IDあたりの従量単価で、別途 月額基本料金36,000円がかかります。単価だけを取り出して比べられる数字ではありません。

ただし定額制のサービスがあるため、単価だけでは総額が決まりません。フリーウェイマイナンバーは21名以上が人数によらず月額1,980円の定額です(掲載外ですが、オフィスステーション マイナンバーも〜100名で定額の体系をとっています)。

マイナンバー管理システムの企業規模別コスト(10名・50名・100名)

当メディアの試算です。企業単位の基本料と初期費用を含めた初年度の年額で、税抜です。

従業員数フリーウェイ奉行Edgeマネーフォワードジョブカン労務HRセコム(お預かりパック)
10名0円(20人まで無料)45,000円101,760円48,000円204,000円
20名0円(20人まで無料)60,000円113,760円96,000円204,000円
50名23,760円要問い合わせ149,760円240,000円204,000円
100名23,760円要問い合わせ要問い合わせ480,000円204,000円

「要問い合わせ」は金額を作れない箇所です。 奉行Edgeの公開料金は従業員20名まで、マネーフォワードは目安50名以下で、それを超える価格は公式に掲載されていません。単価に人数を掛ければ数字は出せますが、それは公式が示していない金額です。

そのため、5社の年額を横並びにできるのは20名までです。21名で奉行Edge、51名でマネーフォワード、101名でセコムのお預かりパックが表から外れます。

初年度だけの費用が2社にあります。セコムのお預かりパックは初期料金60,000円を含んでおり、次年度以降は144,000円です。奉行Edgeは基本料が初年度30,000円・次年度以降18,000円なので、10名なら次年度以降は33,000円になります。

10名の時点では、単価が最安(100円)のマネーフォワードが101,760円で最も高くなります。マイナンバーを4名以上登録するにはビジネスプラン(月額7,980円)の契約が要るためです。単価と総額は一致しません。

マイナンバー管理システムの対象範囲と安全管理措置

このカテゴリで最も重要な比較軸です。

サービス従業員扶養家族取引先認証・体制
奉行Edge マイナンバークラウドSOC1/SOC2 Type2・ISMAP登録・FISC準拠・JIS Q15001適合
セコムあんしんマイナンバーサービスセキュアデータセンター独立専用区域・24時間365日有人監視・電子証明書で端末認証
マネーフォワード クラウドマイナンバー暗号化保管・権限管理・利用履歴ログ(認証名は料金ページ上に記載なし)
ジョブカン労務HR暗号化保管・権限管理・アクセスログ(認証名は料金ページ上に記載なし)
フリーウェイマイナンバー記載なしAWS上で暗号化・管理者のみアクセス・利用履歴記録(自社認証は記載なし)

官公庁や金融機関との取引がある企業では、預け先の認証が要件になることもあります。その場合、選択肢は実質的に絞られます。

マイナンバー管理システムの比較表(主要5サービス)

サービス料金無料枠収集方法廃棄管理連携
奉行Edge マイナンバークラウド基本料金+1名125円(最低月額2,500円)本人収集(2段階認証・提出履歴自動記録)システムを通じた安全な廃棄奉行シリーズ
マネーフォワード クラウドマイナンバー1名100円(6名以上)+基本料 月額7,980円・初期0円本人入力/管理者入力保管期限に応じた削除・廃棄MFクラウド給与・年末調整
フリーウェイマイナンバー21人以上 月額1,980円の定額20人まで永久無料本人収集(告知メール)廃棄予定日+アラートフリーウェイ給与計算
ジョブカン労務HR1名400円(最低月額2,000円・初期0円)5名以下は無料(機能制限9項目)本人収集(システム内で完結)保管・廃棄管理に対応ジョブカンシリーズ
セコムあんしんマイナンバーサービスお預かりパック 初期60,000円+月額12,000円(100名まで)/本体 初期240,000円+月額36,000円+20円/ID本人収集・郵送・預かり代行廃棄予定日アラート必要時にデータ提供

おすすめのマイナンバー管理システム5選

奉行Edge マイナンバークラウド

株式会社オービックビジネスコンサルタント

公式サイト ↗
奉行Edge マイナンバークラウドの公式サイト(トップページ)
  • 概要:認証の取得状況が掲載中で突出したマイナンバー専用クラウドです。
  • 特徴
    • SOC1/SOC2 Type2報告書取得・FISC安全対策基準準拠・ISMAP登録・JIS Q15001適合
    • 従業員・扶養家族・取引先(個人支払先)まで対象
    • AES暗号化・他社データと隔離保管、利用目的と参照履歴を操作ログに自動記録
  • 料金:基本料金+1名125円。最低月額2,500円。次年度以降は基本料金が年間18,000円に減額。
  • 注意点公開料金は従業員20名まで(電子証明書ライセンス2名分を含む)で、21名以上は要問い合わせです。契約は法人単位の年間契約で、月払いの設定はありません。1名125円が全登録者にかかるのか電子証明書2名分を除いた追加分かは公式に明記がなく、当メディアは高いほうで試算しています(差は年3,000円)。
  • こんな企業に向いている:安全管理措置を認証で担保したい企業、官公庁・金融機関と取引がある企業。

マネーフォワード クラウドマイナンバー

株式会社マネーフォワード

公式サイト ↗
マネーフォワード クラウドマイナンバーの公式サイト(トップページ)
  • 概要:マネーフォワード クラウドの一機能として使うマイナンバー管理です。
  • 特徴
    • 6名以上は1名100円と単価が掲載中で最安
    • MFクラウド給与・年末調整と連動し、法定調書へ印字
    • 従業員・扶養家族・取引先まで対象、利用履歴のログを自動収集
  • 料金:ビジネスプラン 月額7,980円(5名込み)+6名以上は1名100円。初期費用0円。
  • 注意点マイナンバーを4名以上登録するにはビジネスプランが必要です(スモールビジネスは3名、ひとり法人は1名まで)。そのため10名でも年101,760円かかり、単価の安さは効きません。従量の対象は登録済みの従業員と取引先のうち多い方の数で、公開料金は目安50名以下です。
  • こんな企業に向いている:すでにマネーフォワード クラウド給与を使っている企業。

フリーウェイマイナンバー

株式会社フリーウェイジャパン

公式サイト ↗
フリーウェイマイナンバーの公式サイト(トップページ)
  • 概要:20人まで永久無料、21人以上も定額という料金体系のサービスです。
  • 特徴
    • 20人まで初期費用・月額とも永久無料(公式に機能差の記載なし)
    • 21人以上は人数によらず月額1,980円(税抜)の定額 → 100名でも年23,760円
    • 廃棄予定日とアラートを設定でき、廃棄し忘れを防げる
  • 料金:20人まで無料/21人以上 月額1,980円の定額。初期費用0円。
  • 注意点:従業員と家族の番号には対応しますが、取引先については公式ページに記載がありません。自社取得のセキュリティ認証も記載がありません。契約は1年単位で途中解約の返金はなく、初回は年一括払い(銀行振込)です。
  • こんな企業に向いている:取引先の番号を扱わない会社、費用を最優先する会社。

ジョブカン労務HR(マイナンバー管理)

株式会社DONUTS

公式サイト ↗
ジョブカン労務HRの公式サイト(トップページ)
  • 概要:労務管理システムの一機能としてマイナンバーを扱います。
  • 特徴
    • 1名400円にマイナンバー管理だけでなく年末調整などの機能も込み
    • 従業員5名以下なら無料(データ保持30日・年末調整不可など機能制限9項目)
    • 収集は従業員がシステム内で登録し、管理者は確認するだけ
  • 料金:1名400円(最低月額2,000円)。初期費用0円。
  • 注意点:無料プランには公式FAQに9項目の機能制限があり(データ保持期間30日・年末調整に使えない・電子申請不可・API連携不可 ほか)、そのままマイナンバーの保管に使える内容ではありません。課金対象は在職中・休職中の従業員のみで、内定者・退職済は含みません。50名では年240,000円と人数に比例して増えます。
  • こんな企業に向いている:労務手続き全体をまとめて置き換えたい企業。

セコムあんしんマイナンバーサービス

セコムトラストシステムズ株式会社

公式サイト ↗
セコムあんしんマイナンバーサービスの公式サイト(トップページ)
  • 概要:マイナンバーを社内に残さず預けるBPO型のサービスです。
  • 特徴
    • セコムのセキュアデータセンター内の独立専用区域に格納
    • 専用セキュアオペレーションルームで物理・運用を24時間365日監視
    • ID/パスワード+電子証明書による端末特定とアクセス管理、収集の預かり代行にも対応
  • 料金:お預かりパックが初期60,000円+月額12,000円(100名まで・従量なし)、本体が初期240,000円+月額基本36,000円+20円/ID(いずれも税別)。提供会社サイトに掲載の公式価格です。
  • 注意点5社で唯一、初期料金がかかります。月額だけを並べると見落とします。お預かりパックの人数は100名までで、101名以上は要問い合わせです。
  • こんな企業に向いている:社内に番号を残したくない企業、専任担当を置けない組織。

規模・状況別のおすすめ

〜20名(取引先は不要):フリーウェイマイナンバーが無料で使えます。20人までは初期費用も月額もかかりません。

〜5名(労務ごと・お試し):ジョブカン労務HRが5名以下で無料です。ただしデータ保持30日などの制限があるため、そのまま本番の保管先にはできません。

21〜100名(取引先は不要):フリーウェイマイナンバーの定額(年23,760円)が最も安く収まります。

取引先も必要:フリーウェイ以外の4社が対象です。20名なら奉行Edge マイナンバークラウド60,000円、ジョブカン労務HR 96,000円、マネーフォワード クラウドマイナンバー113,760円、セコムあんしんマイナンバーサービス(お預かりパック)204,000円。すでに使っているシリーズに合わせるのが自然です。

認証が要件になる:奉行Edge マイナンバークラウド(SOC2/ISMAP/FISC)か、セコムあんしんマイナンバーサービスです。

マイナンバー管理システムのデメリット・注意点

  • 安いサービスは公式に書かれている情報が少ない:フリーウェイは取引先への対応も認証も記載がありません
  • 単価と総額が一致しない:最低月額があると少人数で割高になります
  • 認証の記載がないサービスが多い:明記しているのは2社です
  • 廃棄の扱いに差がある:アラート機能があるものと、記載がないものがあります
  • 公開料金でカバーされる人数に上限がある:奉行Edgeは20名まで、マネーフォワードは目安50名以下です

マイナンバー管理システム導入の流れ

  1. 誰の番号が必要かを洗い出す:従業員だけか、扶養家族・取引先も含むか
  2. 求められる安全管理措置の水準を決める:認証が要件になるかを確認します
  3. 自社の人数で総額を試算する:最低月額と定額の境目で順位が変わります
  4. 既存の給与・労務システムとの連携を確認する:年末調整の場面で使います
  5. 廃棄の運用まで決める:退職者の分の廃棄漏れを防ぐ仕組みがあるかを見ます

マイナンバー管理システムのよくある質問

料金相場はいくら?

1名あたりの単価は中央値112円・最高400円です(最安の20円はセコムの1ID従量単価で、別途 月額基本36,000円がかかります)。ただし定額制や基本料があるため単価では総額が決まりません。当メディアの試算では、5社を横並びにできる20名で、年間コストはフリーウェイマイナンバー0円からセコムあんしんマイナンバーサービス(お預かりパック)204,000円まで開きます。

無料で使えるサービスはある?

あります。フリーウェイマイナンバーは20人まで初期費用・月額とも永久無料で、公式に機能差の記載はありません。ジョブカン労務HRも従業員5名以下なら無料ですが、データ保持期間30日・年末調整に使えないなど公式FAQに9項目の機能制限があります。同じ「無料」でも中身が違います。

扶養家族や取引先の番号も管理できる?

奉行Edge マイナンバークラウド、マネーフォワード クラウドマイナンバー、ジョブカン労務HR、セコムあんしんマイナンバーサービスの4社は、従業員・扶養家族・取引先まで対象です。フリーウェイマイナンバーは従業員と家族が対象で、取引先については公式に記載がありません。

安全管理措置はどう確認する?

認証の取得状況が判断材料になります。奉行Edgeは SOC1/SOC2 Type2・FISC準拠・ISMAP登録・JIS Q15001適合、セコムは24時間365日の有人監視と電子証明書による端末認証を掲げます。他は公式の料金・製品ページに具体的な認証名の記載がありません。

廃棄の管理もできる?

できます。フリーウェイマイナンバーは廃棄予定日とアラートを設定でき、奉行Edgeはシステムを通じた安全な廃棄プロセス、マネーフォワードは保管期限に応じた削除・廃棄に対応します。

誰が見たかの記録は残る?

残ります。奉行Edgeは利用目的と参照履歴を操作ログに自動記録、マネーフォワードは利用履歴のログを自動収集、フリーウェイも利用履歴を記録します。

まとめ

マイナンバー管理システムは、費用・対象範囲・安全管理措置のどれを優先するかで決まります。

費用だけを見ればフリーウェイマイナンバーが突出しています(20人まで無料、100名でも年23,760円)。1名から200名まで、他社が価格で追いつく人数はありません。ただし取引先への対応もセキュリティ認証も公式に記載がありません。取引先の番号を扱うなら、奉行Edge マイナンバークラウド(1名125円)、ジョブカン労務HR(1名400円)、マネーフォワード クラウドマイナンバー(1名100円+基本料)になります。

認証が要件になる場合は、SOC1/SOC2 Type2・ISMAP・FISC準拠を掲げる奉行Edge、または社内に番号を残さず預けられるセコムあんしんマイナンバーサービスが候補です。

まず自社の人数を確認してください。 21名を超えると奉行Edge、51名を超えるとマネーフォワードが公開料金の外に出るため、比較できる相手そのものが変わります。そのうえで、誰の番号を扱うのかを確定してから選んでください。

料金・仕様は変更される場合があります。契約前に各公式サイトで最新情報をご確認ください。

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