デジタルアスリート(旧リスティングプラス)
累計2,425社以上の実績。運用代行に加えてインハウス支援も提供

サービス概要
デジタルアスリート(旧リスティングプラス)はデジタルアスリート株式会社が提供する広告運用代行サービスです。累計2,425社以上のWeb戦略支援実績を公式サイトに掲載しており、掲載5社の中でもっとも多い社数を公表しています。
特徴は運用代行とインハウス支援の両方を提供している点です。外部に任せ続けるのではなく、将来的に自社で運用する体制へ移行したい場合の選択肢になります。掲載5社の中でインハウス支援を明示しているのはデジタルアスリートです。
対応媒体はGoogle広告・Yahoo!広告のリスティング広告に加えて、Meta(Facebook)広告・Instagram広告、X(旧Twitter)広告、LINE広告、YouTube広告、TikTok広告、さらにTaboola広告に対応します。Taboolaはネイティブ広告の配信面です。
LP・ホームページ制作も提供範囲に含まれます。手数料率と初期費用は公式非公開で、要問い合わせとなります。
主なポイント
公式サイトに掲載されている数値で、掲載5社の中でもっとも多い社数です。
運用代行だけでなく、自社で運用する体制づくりを支援します。将来的に内製化したい場合の選択肢になります。
ネイティブ広告の配信面であるTaboolaを扱えます。掲載5社の中でこの媒体への対応を明示しているのはデジタルアスリートです。
Google広告・Yahoo!広告に加えて、Meta・X・LINE・YouTube・TikTokの各広告に対応します。
広告の受け皿となるページの制作も依頼できます。運用と制作を分けて発注する必要がありません。
手数料率と初期費用は公式に公開されていません。費用の目安は問い合わせで確認する必要があります。
最低契約期間が公式に明記されていません。条件は見積り時に確認する形になります。
料金プラン
| プラン | 月額(月払い) | 月額(年払い換算) | 備考 |
|---|---|---|---|
| 運用代行(料金非公開) | — | — | 手数料率・初期費用は公式非公開・要問い合わせ |
※税区分は公式に明記なし・手数料(特記なき場合)。「—」は非公開または該当なし。
主な機能・特徴
会社概要
| 会社名 | デジタルアスリート株式会社 |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 長橋 真吾 |
| 設立 | 2011年(株式会社リスティングプラスとして設立、2022年にデジタルアスリート株式会社へ社名変更) |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 本社所在地 | 東京都新宿区西新宿6-24-1 西新宿三井ビルディング4階 |
| 事業内容 | リスティング広告情報提供・運用代行、コンサルティング、LP/HP制作、Webマーケティング代行、デジタルマーケティング人材の派遣・紹介・育成 |
基本情報
| 公式サイト | https://ppc-master.jp/ |
|---|---|
| 提供形態 | 運用代行(運用代行+インハウス支援) |
| 最安料金プラン | 要問い合わせ(要問い合わせ) |
| 課金単位 | 手数料 広告費に対する運用手数料型と推定(公式に金額非公開)。月額固定運用費の公開はない。1ユーザー単価ではない。 |
| 初期費用 | 要問い合わせ |
| 無料プラン | なし |
| 無料トライアル | なし(代行サービスのため無料トライアルなし(要問い合わせ)) |
| 料金体系 | 要問い合わせ(料率型と推定) |
| 導入実績 | 累計2,425社以上のWeb戦略支援実績(公式サイト) |