要問い合わせ

スマートマットクラウド

株式会社エスマット

IoT重量計に置くだけで在庫数を自動計測。人手の棚卸作業が不要になる

最安料金
要問い合わせ
無料プラン
なし
無料トライアル
なし
課金単位
1契約あたり定額
スマートマットクラウドの公式サイト

サービス概要

スマートマットクラウドは、株式会社エスマットが提供する在庫管理サービスです。掲載5社の中で唯一、在庫を数える作業そのものをなくす仕組みを持ちます。

IoT重量計(スマートマット)に在庫を置くだけで、在庫数が自動で計測・更新されます。人が読み取ったり数えたりする必要がなく、人手の棚卸作業が不要になります。

在庫量が下限を下回ると自動で通知されます。自動発注・発注先連携にも対応するため、切らしてはいけないものを在庫切れの前に補充できます。

対象は製造、医療・研究、店舗/小売、物流の消耗品・部品・備品管理です。数が多く重さで数えられるものに向きます。料金は非公開で、IoT重量計の設置台数・利用構成に応じた個社見積りです。IoT機器の設置を伴うため無料トライアルの常設はありません。API連携にも対応します。

主なポイント

1
置くだけで在庫数を自動計測

IoT重量計(スマートマット)に在庫を置くだけで、在庫数が自動で計測・更新されます。掲載5社の中で数える作業そのものをなくすのはスマートマットクラウドです。

2
人手の棚卸作業が不要になる

人が読み取ったり数えたりする必要がありません。棚卸のために現場を止める必要がなくなり、常に最新の在庫数が分かります。

3
下限を下回ると自動で通知

在庫量が下限を下回ると自動で通知されます。切らしてはいけないものを在庫切れの前に補充できます。

4
自動発注・発注先連携に対応

自動発注と発注先連携に対応します。通知を受けてから発注する手間もなくせるため、消耗品の補充を仕組みとして回せます。

5
重さで数えられるものに向く

製造、医療・研究、店舗/小売、物流の消耗品・部品・備品管理を想定しています。数が多く重さで数えられるものに向き、一点ものや大きさがばらばらな商品には人が読み取る方式が合います。

6
料金は個社見積りで非公開

料金は非公開で、IoT重量計の設置台数・利用構成に応じた個社見積りです。当メディアの調査では、掲載5社の料金公開率は80%(4/5)で、非公開はスマートマットクラウドのみです。

7
無料トライアルの常設はない

IoT機器の設置を伴うため、無料トライアルの常設はありません(要問い合わせ)。導入支援・サポートが提供され、API連携にも対応します。

料金プラン

プラン月額(月払い)月額(年払い換算)備考
個社別プラン——設置台数・利用構成に応じた見積り。ハードウェア費用+利用料。要問い合わせ

※税区分は公式に明記なし・1契約あたりの月額定額(特記なき場合)。「—」は非公開または該当なし。

主な機能・特徴

主な機能
IoT重量計に置くだけで在庫数を自動計測・自動更新人手の棚卸作業を不要に在庫量が下限を下回ると自動通知・発注指示消耗品・部品・試薬など数える手間の大きい在庫に強い
主な連携
自動発注・発注先連携API連携
対象業種
製造医療・研究店舗/小売物流の消耗品・部品・備品管理

会社概要

会社名株式会社エスマット
代表者代表取締役 志賀 隆之/林 英俊(共同代表)
設立2014年11月
本社所在地東京都品川区東五反田2-9-5 サウスウイング東五反田
従業員数約48名(gBizINFO・社会保険適用事業所データ)
事業内容IoT重量計を用いた在庫管理自動化SaaS「スマートマットクラウド」の開発・提供(2024年10月に鈴与商事と資本業務提携)

基本情報

公式サイトhttps://www.smartmat.io/
提供形態クラウド+IoT重量計(スマートマット)
最安料金プラン要問い合わせ(要問い合わせ)
課金単位1契約あたり定額 企業単位(設置構成ベース)の見積り。ハードウェア費用+SaaS利用料の構成と推定されるが公式に金額非公開。真の1ユーザー課金ではない
初期費用要問い合わせ
無料プランなし
無料トライアルなし(IoT機器の設置を伴うため無料トライアルの常設なし(要問い合わせ))
料金体系要問い合わせ(IoTハードウェア+SaaSの個社見積り)
想定規模中小〜大企業・多拠点(製造・医療・研究・店舗など)
サポート導入支援・サポートあり(詳細は要問い合わせ)

利用者の口コミ・評価

まだ口コミは投稿されていません。

スマートマットクラウドを使ったことのある方は、導入の決め手や実際の使い勝手を投稿してください。いただいた内容はそのまま掲載されます。

口コミを書く